趣味

2008.11.08

ネイル

職業柄マニキュアは出来ないので、ペディキュア専門である。

5,6年前から定期的に通うようになった。その頃は、タイに旅行に出かけた時、もしくは東京は大阪等に出張で出かけた時と、1~2ヶ月に1度のペース。サロンの人曰く、足の爪のお手入れに関しては、1ヶ月ペースが目安とか。

そうこうしている間に、世の中ネイルブームup地方にも出来る出来る、ネイルサロンshine実家から数分のところにも出来た。ネイルサロンは家から近くがモットーと言っても過言ではない。その当時は、即効性の乾燥スプレーとかないし、ビーサンで出かけて、素早く帰宅。これが常識だった。出張の時は、宿泊先から徒歩1分圏内のネイルサロンに通っていた。出雲のネイルサロンは、家から近いし、安いdollar、そして技術はup同じことをしてもらっても、都会では1.5倍の値段。地元だと、すぐに仲良くなれるし、色々とネイルに関して、技術的なことに関して聞ける。アットホーム感があっていいwink

ここ、バンコクでは美容室兼ネイルサロンというケースが圧倒的に多い。私の行きつけは、スクムビットsoi39にある「ゲイガイ」というお店。最近では、ガイドブックにも載ってるし、スクンビットだけあって駐在妻、日本人観光客がよく来店している。

このお店で、何度となく色々なデザインを試したが、今では「シルバーにバタフライの模様」と決めている。これが、私の爪、肌の色、選ぶ洋服、靴にマッチしているからnotes

今日はネイルサロンに出かける予定だったが、雨のため予定変更。来週は行けるかな?予定は未定であるが、近々行けるはず。

Sany0186

※シルバー&バタフライ

ちなみに、バンコクではお手入れも含めて、日本円で1000円もしない。しかも、日本ではネイリストがなんとも匠の技で、デコやラメ、模様を作っていくのだが・・・バンコクのここのサロンでは・・・サインペンで素早く書いていく(*^ー゚)bグッジョブ!! 地元のネイリストにこの話をし、実際にビデオに録画して見せてあげた。苦笑していた・・・タイという国は、コピーが上手いとは言えないが、タイならではのやり方でマネをするので、憎めない。

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